資金調達・公庫融資支援サービスの流れを詳しく解説しています

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起業時の資金調達の流れ

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インターネットや本の情報さえあれば、融資を受けられると思っていませんか? 実際、自力で試みるも、開業前の行動が適切でなかったり、審査を受ける時期がずれていたり、禁句を言ってしまったりなどの理由で、多くの方が希望額に達しなかったり、融資が否決されたりしています。
融資を成功させるには、事業計画書の書き方やノウハウはもちろん、心理面や交渉術などあらゆるテクニックが必要です。
それを知らないで、自分だけで融資を実現させるのは難しいです。
資金調達や融資をスムーズに成功させたい方は、お気軽にお問合せください。

資金調達・公庫融資支援はプロに相談

借り入れを実現させるには「公庫の仕組みを理解すること」と「適切な事業計画・返済計画を提出すること」の2つが重要になってきます。
あなたは上記について自信がありますか?
YESと答えられない方は、プロに相談してください。
借り入れのテクニックを一から学ぶのには時間がかかります。
そのような時間があるならば、起業準備や事業投資に費やしたほうがよっぽどいいです。
借り入れ申込み~融資実行までを円滑に進めたい方は、まずプロの力を借りましょう。

資金調達・公庫融資支援の流れ

申込み~面談

まず資金調達先に電話する、または窓口に行きます。
融資に必要なものを教えてもらい、所定の申込書と必要書類等に記入し、提出します。
だいたい1~2週間後に担当者との面談があります。
面談では、提出した資料をもとに、事業概況や最近の営業状況、決算書の中味などについて話します。

融資決定

面接の結果をもとに、審査が行われます。
通常面談から1~2週間で結果が出ます。
担保を提供する場合は、1カ月ほどかかることもあります。
融資額については、希望通りいかないこともありますし、もちろん融資が否決されることもあります。
その後、契約に必要な書類を提出すれば指定口座に融資決定金額が振り込まれます。

返済

融資には返済義務があります。
一括払いでの返済も可能ですが、月賦払いがスタンダードです。
返済方法には、元利均等返済(毎月支払う「元金+利息」が同じ)、元金均等返済(毎月支払う「元金」が同じ)、ステップ返済(毎月支払う「元金」が毎年増える)の3つがあります。

公庫融資についてよくわかる動画

公庫融資についてよくわかる動画を作ってみました。
アニメを通してどなたでも簡単に理解できるようになっていますので是非ご覧ください。
※再生時には音が出ますのでご注意ください。

資金調達・公庫融資支援にお困りなら税務相談の窓にご相談を!

起業時の資金調達、公庫融資でお困りの方は、税務相談の窓にご相談ください。
お客様の現状をヒアリングをしながら、審査に通る可能性を示唆。
その上で、必要書類への書き方や面談時に有効なアドバイスをお伝えします。
その後の書類作成・面談の練習も親身になってサポートします。
面談当日は、担当者が立会いますので、間違ったことを言ってしまっても大丈夫です。
リカバリーいたします。
「起業したいけど、運転資金が足りない」、「融資を受けた経験がない」、「すでに失敗している」、「事業計画書の書き方が分からない」といった方はお気軽にお問合せください。

お客様の声

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