松戸にお住まい・お勤めの方で税理士サービスを利用された方の事例をご紹介

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松戸で税理士サービスを利用されたお客様の相談事例

松戸で税理士サービスをご利用された方からいただいた声や、相談事例をご紹介いたします。
松戸にお住まい・お勤めで、税務や会計にお困りの方は、ぜひこちらのページをご参考にしてください。

相談内容1:決算期に決算の数字がガラッと変わってしまいます。

(歯科技工所会社経営 N.S様 50代)
現在の税理士さんは、年1回の訪問のせいか、決算直前に数字ががらりと変わってしまうことがあります。
これでは正確な利益や納税額を把握できないので、なんとかしたいです。

解決策:月次決算をするので、決算の数字が大きくぶれることはありません。

月次処理を求める相談者とは顧問契約を締結。
毎月会計処理をすることで、決算期の数字を予測できるようになりました

また月次書類を参考に経営相談もできるので心強い、という言葉もいただいております。

相談内容2:大きな赤字が出てしまい、プロの必要性を感じています。

(印刷会社経営 M.M様 60代)
今まで決算書は会計ソフトを使って自分で作成して、申告だけを税理士さんには依頼していました。
しかし、今年大きな赤字が出てしまい、事業再建にはプロの力が必要だと感じています。
ただ申告するだけでなく、弊社の危機的状況を救ってもらえませんか?

解決策:数字をはっきりさせることで、現状改善に貢献します。

初回の打ち合わせ時から現在の状態について詳しく説明していただきました。

まず締め日の翌日には月次決算を出していただき、年1回だった棚卸しも毎月に変更するようお願いしました。
最初は苦労したようですが「数字を明確にしたことで、経費削減が進み、利益率が向上した」と成果が出たようです。

当初の懸念事項だった赤字も解消し、現在は次の目標へと邁進されています。

相談内容3:組織としてしっかりしている税理士事務所と契約したいです。

(不動産会社経営 M.N様 30代)
最初は知り合いの紹介で、個人事務所と契約していましたが、その方が大病されて、現在後任を探しています。
このようなトラブルに巻き込まれないためにも、次は人数の多い会社組織と契約したいです。

解決策:東京税経センターは20人近くのスタッフで構成されている税理士法人です。

担当者の病気により、急きょ、後任を探していた相談者。
最低でも10人以上のスタッフが在籍する税理士法人という条件で、東京税経センターを見つけられました。

東京税経センターは20人近いスタッフが関わっているため、万が一、担当者が何かしらのトラブルに巻き込まれたとしても、事務所内での対応が可能です。

相談者にも事務所の活気ある様子をご覧いただき、「ここなら安心して任せられる」と太鼓判を押してもらいました。

相談内容4:受け身の姿勢ではなく積極的に提案してくださる方を求めています。

(電気通信設備会社経営 S.M様 50代)
今の税理士さんは、仕事はしっかりしてくれますが、全体的に受け身がち。
向こうから何か提案してくるということはなく、トラブルの「予防」ができる兆しがありません。
決算書類を作成してくださるのはありがたいですが、第三者の客観的な視点で、「ここは気をつけたほうがいい」などアドバイスしてくださる人を探しています。

解決策:決算書類の作成だけでなく、経営アドバイスも税理士の仕事です。

現在の税理士さんは、仕事はこなすけど、相談しても「どうですかねぇ……」などあいまいな返事ばかり。
とても経営相談なんてできないと相談者は嘆いていました。

そんな相談者とは、顧問契約を結び、毎月事務所を訪れることに。
打ち合わせでは、決算書類を基に、会社の現状、売上予測などについてアドバイスしたところ「税務だけでなく、経営に関してもプロなのですね」と驚いていました。

決算書を作成しても、それを活かせなければ宝の持ち腐れ。
東京税経センターでは、そのような事態が発生しないよう、数字の読み方・分析の仕方なども、しっかり指導していきます。

相談内容5:専門知識のない私にも、礼儀正しく接してほしいです。

(レンタル衣装会社経営 Y.T様 30代)
独立を機に「腕の良い税理士を紹介してあげる」と言われて、今の税理士さんと契約しましたが波長が合いません。
というのも、現場一筋で、経理や会計について無知な私を少し見下しているような。
確かに、経営者としても半人前ですし、お世辞にも立派な経営状態とはいえませんが、それでもお金を払っている以上は顧客です。
もう少し節度のある、礼儀正しい税理士さんに変更したいです。

解決策:税理士もサービス業という意識で仕事に臨んでいます。

現在の税理士さんの態度に納得がいかないという相談者。
初回の面談時に、不満についてうかがい、担当スタッフと面会することになりました。

経理や会計の知識はほとんどない相談者でしたが、経営に対する意欲は高く、財務に関してももっと勉強していきたいとのこと。

相談者の要望に応え、毎月の定期面談では財務諸表の読み方・分析の仕方を徹底指導

今では、自ら「この数字が○○ということは、現状は△△ですね」と質問するまでになりました。

相談内容6:会社の設立を考えています。

(オリジナルギフト受注制作 N.S様 40代)
現在は個人事業主ですが、株式会社設立を検討しています。
しかし、いつ・どのタイミングで設立すべきか、迷いがあります。
ぜひプロに相談に乗っていただきたいです。

解決策:最適なタイミングで会社を設立できるようお手伝いします。

法人化を検討していた相談者。
できるだけ早く法人成りしたいが、不安を感じていました。

まずは担当者が現状をヒアリングし、今すぐ法人化したほうがいいとアドバイス。
それを受けた相談者は、即座に行動に移し、打ち合わせの翌週にはもう会社設立の準備が整っていました

設立後は顧問として経理業務を担当。
節税対策や利益を伸ばす方法などについて指導しています。

東京税経センターでは、皆さまのお金に関する悩みを解決します!

東京税経センターでは、企業会計はもちろん、経営・節税・相続・資金調達・事業承継・M&A(企業買収)・起業サポートなどあらゆる課題解決に貢献しています。
「経営アドバイスができる税理士に変更したい」「会社設立の相談に乗ってほしい」など悩み・要望がある人は、お気軽にお問い合わせください。

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